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| −その1− | |
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対戦 バトルゲームなのでもちろんこれが1番楽しいところです。 相手のウオーバンドがより経験を積んだ強敵だった場合も心配はいりません。強い相手を倒すほど、こちらの見返りも大きいのですから! 危険な廃墟の街を制圧してください。 成長 自分のモデル達が経験を積んで、強くなっていくこと程楽しいことはないでしょう。(連勝を重ねても、順調に成長してくれない場合があるのですが・・これはこれでおもしろいものです。) もちろん対戦に負けても経験点はもらえます! 探検 廃墟探索で財宝を見つけることが、戦士達の究極目標です。 両プレイヤーは対戦終了時に、ドキドキの宝探しに挑戦できます。 サイコロでゾロ目が出ると・・・? | |
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| −その2− | |
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コレクション ミニチュアを増やしていくごとに、あなたのウオーバンドはどんどん増強されていきます。 いまいち使い道のなかったあなたのメタルフィギュアコレクションを活用するいいきっかけにもなるかもしれません。 ペイント ゲームに使うミニチュアに色が塗ってある必要はありません。 でも、それならゲームに使うコマがプラスチックやメタル製のフィギュアである必要もありません。 雰囲気を出したいならペイントされたミニチュアを使うにこしたことはないでしょう。初めは面倒に思っても、それだけの見返りは十分にあるはずです! コンバージョン いくつかのミニチュアの部品を組み合わせて、自分だけのモデルを作るのも大きな楽しみの1つです。 モードハイムのスタートセットにはプラスチック製のパーツが沢山入っているので、改造のよい練習になるでしょう。 | |
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| −その3− | |
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ストーリー ゲーム世界の背景などを深く知ると、より興味が湧いてくること間違いなしです。 また、自分のウオーバンドのストーリーを考えてみるのもおもしろいでしょう。 ジオラマ ゲームの舞台となる戦場を自作することは究極の楽しみの1つと言えます。(これにハマルとなかなかペイントやモデリングに帰って来れないものです。) 発砲スチロールや割り箸など身近な材料で、あなただけの戦場を作り出してください。 アクション・アドベンチャーもの、サバイバルものの映画などを見ると、ジオラマ作成のいろいろなヒントを得られると思います。 ハウスルール モードハイムは単純なシステムのゲームです。 リアルさを追求すればきりがないものです。 シンプルなルールで、どこまでおもしろさを保てるかもゲームの質を計る尺度の1つです。 そのシンプルさゆえ、モードハイムはさらなるルールの追加余地を存分に残したゲームだとも言えるかもしれません。(今も、様々な追加ルールがサポート紙から発表されています) 公式のルールに習熟したら、自分オリジナルのルールを作成して導入してみるのもおもしろいでしょう。 新たなウオーバンド、アイテム、魔法、シナリオ・・・そして新たな舞台。 | |
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